RAAM1996
- 7日目 -


アーカンソーの、のどかな田園地帯をひた走る桜井選手。湿度が上がり、気温以上に暑く感じられる。(DC-1)

特製顎乗せの効果は大だが、昨年はゴールまでに顎の皮が擦りむけていた。果たして今年は・・・・。

桜井選手はこの日、先行選手を追い越して順位を9位まであげ、更に、翌朝予定していたモーテルでの休息を仮眠に変更。 タイムステーションに用意されていたモーテルは利用せず、そのまま走り続けながら8日の朝を迎えた。




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©Daisuke Tomiyasu 1996